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【Game】 ワンピース戦国無双

人気漫画「ワンピース」と人気ゲームの無双シリーズのコラボということで、
売れ行き好調のようだ。例に漏れず、ワンピースファンの僕も買った。
ただ、無双シリーズはこれまで全く縁がなかったので、他作品との比較は
できない。


さて、メインログモードをプレイしてみた。

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【Game】 KILLZONE3

Amazonで安売りしていたので、買ってしまった。
そして、勢いで一気にクリア。まあ、10時間ほどでクリアできるのだが。

前作もそうだったが、相変わらず相手を打ち殺した時の感触がなんともいえないほど、
心地よい。操作性に配慮がなされており、FPS(First Person shooter)ジャンルでは
完成された作品といえるだろう。

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【Game】 KILLZONE2

今、持っているゲームをクリアするまで新しいゲームは買わない。と、心に誓って
いたが、前々から興味あったのと、ストレスを解消したいと考え、思わず購入して
しまった。


本当であれば最新作の3が欲しかったのだが、近くのBookoffになかったので、
2を購入。
世界中で大ヒットした作品だけに、やはり面白い。一気にクリアまでやり込んで
しまった。

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【Game】 気になるタイトルをチェックしてみた話

世の中ではにわかにSNSゲームやスマートフォンゲームなど、ライトなゲームが
人気を博しているが、ゲーマーである僕としては、やはり大作ゲームに関心が
いってしまう。
ただ、社会人になってからなかなかこの手の大作ゲームを買っても、最後まで
プレイすることができないのも事実。
なので、”そろそろ、ゲームは卒業かな・・・”と思っていたところ、最近、面白そうな
ゲームの情報がやたら目につく。そんなわけで、ちょっとまとめてみた。

■デウスエクス
CapD20110712

まずは、海外のゲーム会社が製作し、日本ではスクウェア・エニクスがローカライズ
及び、販売を担当している「デウスエクス」。

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コジプロE3サイトにみるゲームの将来像

現在、ゲーム業界は大変厳しい時代を迎えている。
ゲームが売れない。
スマートフォンなどの台頭により、NintendoDSやPSPなどの専用機がなくとも、
十分楽しめるゲームが世の中に溢れてしまった。
何十億、何年と人、物、金をつぎこんでも、わずか1か月で作ったソーシャルゲームと
同じ売上なんて悲惨な状況にもなりかねない。

そんな中、僕が尊敬してやまない小島監督が在籍するKONAMIの小島プロダクション
から発表されたトランスファリングの導入ニュースは非常に興味深い。
↓詳細は、こちら。
CapD20110618

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【Game】 AKB 1/48 アイドルと恋したら

やばい!これは、はまってしまった!!!
昨年末に販売されたゲームなので、世間とははまり具合がずれていると思うが(笑)、
これまで全くアイドルというものにはまったことがない僕でさえ、これははまってしまう。


まず、感想としてはゲームではない。AKBのファンのためのお楽しみツールだと
考えた方がよい。
ゲームではないといっている理由だが、選択肢を選んで相手の好感度を高めるのが
基本の流れなのだが、選択肢が分かりやすすぎる。迷うことなく、サクサク進む。
また、告白を受け、エンディングに至るのも1時間半もあれば十分。
どちらかというと、”質よりも量”というイメージだ。

では、なぜはまっているかというと、ベタベタなれど、細かい演出が男心をくすぐる。
各メンバーのデート時のセリフにはじまり、エンディングで「麻里子の大切な人、○○」と
スタッフロールに自分の名前が入るなどの配慮は、なかなかににくい。
また、当然ながら、AKBメンバーによるフルボイスでゲームは進んでいくわけなのだが、
演技をしたことがないメンバーもいるため、全体的にはたどたどしい印象だ。(失礼)
でも、そのヘタさが妙にリアルで、妄想を掻き立ててくれるあたりが、”身近なアイドル”と
いうAKBのコンセプトを具体化しているように思える。

そもそも、AKBが世間ではやっているので、ノリでこのゲームも買った。
しかし、このゲームで本格的にはまりそうで怖い。
おそるべし、AKB。おのれ、秋元康。 

【Game】 探偵 神宮寺三郎 灰とダイヤモンド

社会人になって、最も減った時間。
それは間違いなく、ゲームをする時間だろう。学生時代は、腐るほど空き時間が
あったので、ゲームばかりをしていたが、社会人となるとそうもいかない。

そんな中、大好きなシリーズ”神宮寺三郎 灰とダイヤモンド”をクリアした。
(最新作だと思っていたら、2つ前だった。寝かし過ぎた・・・)


今回のシナリオはなかなか秀逸な出来だったと思う。

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【Game】 RED DEAD REDEMPTION

「RED・DEAD・REDEMPTION」という海外のゲームがある。
オープンワールドゲームというジャンルにおいて、海外で圧倒的な人気を集めた。そのゲームがこの10/7に発売される。
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まだ、僕も未体験なのだが、前評判は高い。
オープンワールドゲームをこれまで何度かプレイしたことはあるが、なかなか次に何をしていいのか分からず、途中で放り出してしまったことが多い。
このゲームも例に漏れず、そういったリスクをはらんでいるとは思うが、前評判を見る限り、そういったオープンワールドゲームの欠点を克服しているようだ。

僕個人としては、オープンワールドゲームにのめり込めない理由として、ストーリーが行き当たりばったりになるため、演出が薄いという印象が強い。そのため、記憶に残らず、ゲーム性のみの良し悪しが評価基準となってしまう。
ゲームはやはりストーリーあってこそ。
なので、もし、このゲームを通じて、自分が西武開拓時代を疑似体験できるような錯覚を覚えるのであれば、それはまさしく傑作であろう。期待したい。

「FINAL FANTASY XIV」はもう発売されているのかっ!?

昨年末にPS3で初となる「FINAL FANTASY」タイトル、「XIII」が発売となった。
そのときは、プロモーションもかなりされ、世間の期待度も高かったが(個人的にはグラフィックがキレイなだけで、ゲームとはいえず、途中で飽きてしまった)、実は「XIV」が既に発売されていることを知った。
100928FF14
是非、トレイラーを見て欲しい。
あいも変わらず、圧倒的なグラフィックで度肝を抜かれる。これを見ると、まだまだ日本のゲームは世界を代表するコンテンツだと実感することができる。
本当に、質の高いCGムービーだ。

一方で、今回はWindows版が先行発売となっており、PS3版はまだのようだ。
このあたりの戦略が分からない。
Windows版をベータ版と位置づけ、そこでのノウハウを基にPS3版を販売するとも考えられるが、現段階でのPS3版の情報は少ない。オンラインゲームゆえの特殊性だとは考えられるが、Windows版を先行して発売してしまうと、ネタばれが先行し、希少価値が下がってしまうような気がする。

「FINAL FANTASY」といえば、ゲーム業界でもビッグタイトル。
いちユーザーである僕なんかの思惑を超えた販売戦略があるのだろうが、この人知れず販売されている感(しかもWindows版のみという中途半端さ)になんとなく釈然としない気分になる、今日この頃。
ただ、オンラインゲームは全くやらないが、興味を惹かれるのも事実。

【Game】 DS「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」ついに発売!

本日、発売でーす。

前作はリメイクだったこともあり、4年ぶりの完全新作とのこと。
そのため期待値は高く、予約だけで、DS史上最速のミリオンを達成したとか。本日もネットなどを見ると、購入に苦戦するファンの姿がちらほら見られる。

ブラック、ホワイトというクールな色を選んでいることもさることながら、ゲーム機能を見てみると漢字表示機能の搭載など、これまで小学校低学年を意識して作られていた仕様が、若干、高学年層にシフトしているようにも見受けられる。
実際、小学生のみにゲームを販売し続けていくことは、少子化に向かっている日本国内を考えると、当然ながら売上にはつながらなくなっていく。そのあたりの戦略も垣間見える。

前作をプレイしてみたが、やはり今回の新作は雰囲気が違う。
また、発売日からポケモンをやることが初めてであり、周囲と同じスタートを切れることで、交換などのコミュニケーションが蜜にできそうで、期待が高まる。

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