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【Music】 ONE OK ROCK 「残響リファレンス」

バリバリ本格派のロックが聞きてーなー、と思っていた時に見つけたバンド。
ロックが持つパワーを放ちつつ、今風のサウンドにアレンジされているところがお気に入り。
ロックのようなパワーがありながら、実に爽やか。
気分を上げたい時にはおすすめ。

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【Music】 B'z 「C'mon」

久しぶりのB’zのアルバム。
楽しみにしていたのだが、ちょっと残念な気分。


ひとつは、夏に発売ということで、夏を感じさせるナンバーが多いのかと思って
いたのだが、全体的にはバラードか、ミディアムテンポの曲が多い。
唯一ともいえるアップテンポは「Ultra Soul2011」であり、過去の曲とそんなに
変わっているわけでもない。そういう意味で寂しさを感じる。
個人的には「ピルグリム」が一番のお気に入り。

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【Music】 アギレラの「バーレスク」サントラと「グレイテスト・ヒッツ」聞き比べ

映画「バーレスク」でアギレラの圧倒的な歌声に魅せられたこともあり、「バーレスク」のサントラと
ベスト盤「グレイテスト・ヒッツ」を購入。



まず、「バーレスク」のサントラだが、やはりよい。
映画を見ているため、イメージが浮かびやすいという面もあるが、アギレラのパワフルな
歌声にテンションが上がる。(ちなみに、このCDにはアギレラだけでなく、シェールの
曲も収録されている)

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【Music】 Bossarica ”Sunshine”

先日、行きつけの川崎チネチッタに映画を見に行ったときのこと。
週末は、オープンスペースで駆け出しのミュージシャンが演奏をしているのだが、
そこでひと際気になったバンドがいた。
それが、このBossarica。

ボサノバ調の楽曲ながら、透明感のある女性ボーカルが耳に残る。
本格派といった印象。と、いうわけで、早速CDを購入してみた。


アルバムを聞いてみると、 BonniePinkの"A Perfect Sky"や福山雅治の"虹"などの
カバーもあり、楽しめる。
でも、個人的には、オリジナル曲の中で、特に"Neon Sign"と"Mr.サマータイム"が
お気に入り。前者は、ミドルテンポのリズムがとりやすい曲で、歌詞もポジティブな
パワーをくれる。後者は、切ない曲調で、ボーカルのOkikaの透明感のある歌声が
いっそう引き立っている。

是非、ライブにも行ってみたいものだ。 

B'z "さよなら傷だらけの日々よ"

ファン(そういえば、先日3年ぶりにファンクラブ会員復活しました!)でありながら、
発売日から1週間も遅れ、B'zの新曲を購入。
本当に久しぶりの新曲。まっちゃんのギターはグラミー賞を取ったことで、更に
格式高くなったような気がする。

さて、ファンとしては、単に曲だけが聴ければいいわけではなく、ジャケットの
デザインなんかもコレクションしたいわけで、CDを絶対に買うことにしている。
そんなわけで、いつもどおり、CDを買ったのだが、なんとDVDの特典が!
おぉ・・・B'zもついにここまで特典をつけないと売れない時代なのか、と心の中で
思いつつ、DVDもがっつり鑑賞。

しかし、なんか、ジャケットもそうなんだが、なんかこのPV、演出が古くさい気が・・・
CGのクオリティももうひとつだし。
音楽のPVは映像制作者の憧れである。
それは、映像分野にしては珍しく、アートとエンターテイメントの間にあるからだ。
これほどまでに映像の新しい表現を試し、それが商業的に反応があるものは
世の中でも珍しい。だから、PVから生まれた新しい表現なんかも結構ある。
腕に自信のあるクリエイターはまさに名を上げるチャンスであり、だからこそ、
果敢に新しい表現にチャレンジするのだ。

B'zといえば、日本でもトップのミュージシャン。
なので、もっと果敢に挑戦するPVが見たかったのだが、ちっとも挑戦しているとは
思えない。B'zのPVが挑戦しなけりゃ、誰が他にやるんだ?と思いたくなる。

まあ、映像制作論は別として、曲は間違いなくB'z。かっこいい。 

菅野よう子 ”劇場版マクロスF サヨナラノツバサ サウンドトラック”

先日見に行ったマクロスF劇場版「サヨナラツバサ」のサントラを購入してみた。
もちろん音楽は、愛してやまない菅野よう子氏。

これは、名盤。
アニメのサントラだからと侮ることなかれ。


マクロスという作品は歌がストーリーの大きな鍵を握るため、歌(ボーカル曲)が
他のアニメに比べてダントツに多い。
このアルバムもその例に漏れず、ほとんどがボーカル曲。
劇中で流れた勢いそのままに、テンポよく歌声が聞こえる。驚くべきことにサントラ
でありながら、BGMはほとんど収録されていない。

実際、よく分からないバンドなんかよりもクオリティは高い。
アニメの曲だからとバカにすることなかれ。実際、ボーカルを担当している
May'sはこの作品で一気にメジャーとなった。
ファンだけではなく、幅広く聞いてほしい1枚だ。 

安室奈美恵 「Get Myself Back」

最近のヘビーローテーション。
ラジオで最近流れていて、歌詞が特に気に入った一曲。
「目を閉じたままじゃ分からない。こんなにも世界はキレイなのに」いいフレーズです。

稲葉浩志 ”Hadou”

「最近、B'zの新曲でないなー」と思っていたら、稲葉さんのソロアルバムが発売されたい。
その名も「Hadou」。

是非、購入を検討している人には、この初回限定版をおすすめしたい。
特典として、これまでの稲葉さんのPVがおさめられているDVDがついている。ヒット曲「遠くまで」など、懐かしい曲もあり、なかなか見応え十分なDVDとなっている。これはファンとしては是非おさえておきたい。

一方で、「Hadou」自身の仕上がりも稲葉節全開で、個人的には気に入っている。
B'zとは違いミドルテンポの曲が多くなる稲葉さんのソロ活動曲であるが、このアルバムはその真骨頂が随所に出ていると思う。特に、14曲目の「赤い糸」などは、ローテンポをじっくりと抑揚を効かせた稲葉さんらしい楽曲であり、心に染みる。
是非、聞いてもらいたい1枚だ。

AKB48 ”ヘビーローテーション”

本当にこの曲のPVが可愛すぎてCDを購入してしまった。
購入の際に、店員さんに「TYPE-Aで大丈夫ですか?」と言われたのが結構恥ずかしい。にわかファンなもので。


いよいよブレイクという形のAKB48だが、ここまでの活動はかなり地道なんだったようだ。
現在、注目を集めている篠田なんかもオーディションに落ちて、ビラ配りから始め、チームに入っていったとのこと。
可愛さばかりに目が集まりがちだが、このまじめさやアイドルに対する情熱がAKB48の魅力であり、世の中に受け入れられている理由なのかもしれないと思った。

AKB48についてちょっと勉強した

最近、益々人気が高まっているAKB48。
秋元康プロデュースということで、以前から注目を集めていたが、ついに本格ブレイクしたというところか。
総選挙があったり、その際に、これまでセンターだった前田敦子が落選したくらいは知っていたが、それ以外は全く分からない状況。
個人的には、おにゃん子クラブの現代版かと思い、当時、周囲がはまっていたことを考えると、「またか」と思い、さして興味をなかったのだが、先日待ちを歩いていて見た新曲PVに度肝を抜かれてしまい、今更ながらにはまってしまった。
それが、新曲「ヘビーローテーション」。
※以下は、CM。

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